2010年10月18日 (月)

今度はコミックレンタル

3何年か前から利用しているTSUTAYA DISCASのCDとDVDのレンタル。

家にいながらレンタルできるし、見たい映画や音楽を検索できるからとっても便利。

今回、初めてコミックのレンタルもしてみました。

ネットでのコミックレンタルは以前、「コミかる」というサイトを利用していたこともあるのですが、予約をたくさん入れておいて、用意できたものから送られてくるので、読みたいものがなかなか届かなかったり、30冊くらいオーダーしないと送料無料にならなかったりで、少し不便でした。

近くのレンタルショップでは、わざわざ出向いても借りたい本がレンタル中でダメだったり、欲しい本を見つけられなかったり、置いてなかったり…。

Photo_2 その点、TUTAYA DISCASは、著者や作品名で検索も簡単だし種類も数も豊富。

10冊以上で送料無料で、在庫があるかすぐわかる。
おまけに只今、泊数延長で20泊まで借りていられる。

読んでみたいけど、購入するほどでもなかったり、大判で1冊が高い本だったり…でもマンガ大好きな私には、安く簡単にレンタルできてとっても嬉しいシステムです。

で、今回借りたのが、ねむようこの「午前3時の無法地帯」とヤマザキマリの「ルミとヤマとその周辺」。

他にも以前レンタルして、ここでも紹介した吉野朔実「period」の続きと山下和美の「不思議な少年」の続き。

この2種類はどちらもすごく面白いのですが、大判サイズで1冊が高くてとても買い揃えることはできないのです。。。

「午前3時の無法地帯」はデザイン専門学校を卒業したばかりの女の子が、就職したデザイン会社で理想と現実にはさまれながら奮闘したり、恋の話や同僚たちとのエピソードを交えて綴ったもの。

憧れのデザイン会社へ入社。ところが実はパチンコの広告ばかり作っている会社だった…という現実にありそうな話。

編集の仕事をしていた若い頃を思い出しました。。。イラストも可愛くて読みやすくて面白かった~。

「ルミとマヤ」はあのマンガ大賞2010を受賞した「テルマエ・ロマエ」の作者が書いた昭和時代の子どもの頃の話。

私世代にはピッタリで、懐かしくって、癒されて、でも時々ほろっとするお話が入っていて…どちらかというと「チビまるこちゃん」っぽい感じ。。。コレも面白かった~。

さて、次は何を借りようかなぁ~。

2008年5月10日 (土)

テレプシコーラ

080505jill020ダ・ヴィンチで連載していたバレエマンガ「テレプシコーラ~舞姫~」。ずっと気になっていて、コミかるでレンタルしようと予約を入れていたのですが、人気があるようで、なかなか借りることができませんでした。

読めないと思うと、早く手に入れたくなるもので…でも全10巻大人買いする勇気もなく、「早く読みたいなぁ~」と思っていたのです。

ある日中古コミックの店で2~6巻を発見。まだ新品に近い状態なのに半額以下。すぐに買いました。あとはJCBのポイントの使用期間が迫っていたので、それを使って全巻揃えました。

ところが春は何かと忙しい上、他にも読んでいた本があったために、なかなか手をつけられないまま、何週間も…。

読み始めると、思っていた以上に面白く、夜更かしの日々が…。次女がパレエを始めたこともあって、夢中になって読んでしまいました。

山岸涼子のバレエマンガといえば「アラベスク」。ずいぶん昔に「アラベスク」も読みましたが、今回は主人公の姉妹が小学生の頃からの話で、バレエ教室や発表会など、身近で参考になることもいっぱい。

単なるバレエの話だけでなく、少女たちの親子、友だち関係、心の成長、いじめや嫉妬心などもよく描かれており、同じ年頃の娘を持つ私にとってはまさにタイムリーな作品でした。

Chio山岸涼子といえば、私が小学生の頃から活躍していたマンガ家です。

このGWにちょうど「少女マンガパワー」という展示が新津美術館で行われていました。

手塚治虫、松本零士、石ノ森章太郎、ちばてつやといった巨匠が若かりし頃に書いていた少女マンガの原画をはじめ、わたなべまさこ、里中真智子、池田理代子、美内すずえといった私が少女時代に愛読していた作家の作品がズラリ。

懐かしくて、嬉しくて…。

さらに現役で活躍中の一条ゆかり、くらもちふさこ、吉田秋生、CLAMP、よしながふみの作品も…。

展示場の最後には懐かしいコミックがずらり並び、自由に読むことができるようで、たくさんの人が読みふけっていました。

私も娘たちが一緒でなかったら、閉館まで居座っていたかもしれません。。。ん~もう一度ゆっくり行きたい。

海外で翻訳されたコミックや雑誌も展示されていたのですが、本当に日本のマンガパワーはスゴイものです。最近ではドラマや映画の原作も多いですしね。。。

「ガラスの仮面」「ベルサイユのバラ」「BANANA FISH」「いつもポケットにショパン」「トーマの心臓」どれも名作ばかり…あ~また読みたくなりました。。。

2008年4月26日 (土)

まんが日和

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ここばらく長女がハマっているアニメがこの「銀魂」。ジャンプで連載しているマンガなのですが、これがまた結構面白い。

幕末の歴代の人物をモチーフにパロディっぽい内容なのですが、着物姿、江戸時代の長屋が登場したかと思えば、バイクで疾走、でも忍者も健在…といったハチャメチャな設定。

コメディの要素が多いけど、人情モノも盛り込まれていて、何よりセリフが多い。1冊読むのに結構時間がかかります。っていうか、どーでもいいセリフが多いんだけど、それがまた笑えるんですよ~。

もともと長女の友だちがハマって、長女もテレビアニメを見るようになり、コミックも借りて読んでいます。さらに1話からDVDを借りて見まくっています。

関東地区ではゴールデンタイムに放送しているようですが、ここでは日曜の早朝。毎週、しっかり予約も忘れません。。。他のことにもこれくらい熱心に取り組んでくれればいいのですが…。

ちなみに私が好きなキャラは真選組(しんせんぐみ)の土方十四郎。特大サイズの犬、定春もメチャ可愛いです。

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そしてこちらは、同僚から借りてよんだ「ソラニン」と大好きな吉田秋生の「海街diary 蝉時雨のやむ頃」。海街~は鎌倉が舞台のちょっぴりせつなくて、でも優しい物語。鎌倉に行きたくなります。。。

「ソラニン」は大学生から大人になりきれない青年、青女たちのちょっぴりせつない物語。

※余談ですが青年という言葉に対して青女という言葉がない…寺山修司の「青女論」は20代の女性にオススメです。

私にはもう過ぎてしまった時代だけど、あのやりきれない気持ち、先への不安と期待、夢と現実…、あの頃の自分の気持ちが蘇ってくるような感じがしました。

誰もが一度は感じたことがある気持ちがうまく描かれていると思います。まぁ、ひとことでいうと等身大の青春時代って感じかな…。

最近は誰かに勧められたり、借りたりしたマンガを時間を見つけて読んでいます。今、ゆっくり読んでいるのが「プラネテス」。美容室のおにーさんにオススメいただきました。

「銀魂」は娘の友だちから借りているのですが、なかなか進まず借りっぱなしです。ごめんね~。

まだまだ読みたいマンガも本も映画もあるのですが、なかなか時間が作れない~。翌日のことを考えると夜更かしできない~。自由時間がもっと欲しい~。。。

2008年1月23日 (水)

いぬばか

Photo久しぶりにマンガの紹介です。今、コミかるで借りて読んでいるのが、この「いぬばか」です。

犬と仲良くなれる不思議な能力を持つ女の子が、ペットショップで働きながら色々なワンちゃんと触れ合っていく話。

といっても、単なる癒し系のマンガではなく、ワンちゃんたちのしつけや、取り巻く環境、ブリーダーの話、そして金儲けとしてワンちゃんを扱う悪徳業者など、現実社会でおこっている様々な問題を取り上げています。

それにしても、色々な種類のワンたちが登場するのですが、とっても丁寧に描かれていて、表情の違いまでよく分かります。

もちろんフレンチ・ブルドックもサブキャラクターとしてほとんど毎巻に登場。「ジダン」という名の可愛いフレブルちゃんです。。。(飼い主がちょっとオタク系なんですが…)

犬好きの方はもちろん、これからワンちゃんを飼ってみたい~という人には、とっても参考になるし、楽しめるマンガ。オススメでーす。。。

2007年6月14日 (木)

ハチミツとクローバー

Photo_75少し前に同僚から「ハチミツとクローバー」のコミックを全巻借りてきました。

面白いと聞いてはいましたが、青春モノ、恋愛モノと決めつけ、今の私じゃイマイチかなぁ~と思いつつも少しずつ読み始めました。

借りている間、本棚に並べておいたら、長女が「読んでもいい?」と夢中になって読んでいました。

笑い声をあげたり、クスクス、ニヤニヤしながら読んでいたのですが、ある時、ふと長女を見たら、涙をいっぱいためて、泣き顔に…。どーやら最終回でやられてしまったようです。。。

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そして私も読み始めたらハマリました。「のだめ」は音大の話でしたが、これは美大が舞台のお話。絵のタッチも可愛くて素敵ですが、ストーリーがとってもいい。確かに青春モノ、恋愛モノなのですが、これがまた…奥が深く、読みこんでしまうのです。

ところどころ、爆笑してしまう場面もあり、脇役キャラがいい味を出していて、とっても個性的なワンも登場します。。。

そしてラストが近づくにつれ、長女以上に感情移入してしまった私。はい、思いっきり泣かせていただきました。悲しいとか、せつないとかでなく、ただ純粋に泣けた…そんな感じです。

私の推奨する文庫本「西の魔女が死んだ」のラストシーンも泣けましたが、それに近いものがあるかもしれません。

少し前からお絵描きにハマっていた長女は、このコミックを読んで、ますますお絵描きに夢中。美大というものにも密かに憧れをいだいているようです。

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そんな彼女が描いた最近の絵。上の絵のタイトルは「心のおくの…」そして下は「しんぴな月」。

正直、見たときドキッとしました。特に上の絵は人の心の内面を描いているようで…。思春期にさしかかっている長女。色々複雑な気持ちが生まれているんだなぁ~と感じる母でした。

「ハチミツとクローバー」は実写版の映画にもなりました。「見た~い」という長女のリクエストでレンタルしたものの、キャラのイメージも違うし、内容もすっかり青春ドラマに仕上がっていて、私も長女もがっかり。確かに10巻まであるお話を2時間ほどの映画にまとめるのはムリがありますよね。。。

ところが、一緒に何気に見ていた次女までもが突然、「はぐちゃん(登場人物)みたいに絵の具で絵を描きたい」と言い出したのです。

070614005 そして今日の夜、お風呂あがりに絵の具を引っ張り出し、30分ほど真剣に集中してお絵かきしていました。

淡い色を使う長女に比べて、原色を好む次女。性格がそのまま色づかいに表れているなぁ~と密かに分析している母です。

「ハチミツ~」はアニメにもなっているとか。次はアニメ版を借りて、あのほんわりとした世界にもう少しひたっていたいなぁと思います。。。

2007年4月23日 (月)

最近面白かったもの

S20平日の夜、娘たちが寝てからのお楽しみは、DVD鑑賞や読書です。

春休み中は娘たちの夜更かしが続き、なかなか時間が取れなかったのですが、ようやく10時を過ぎると自分時間が確保できるようになりました。

読書といっても、今、夢中で読んでいるのが浦沢直樹の「20世紀少年」。この作者の作品は、連載中の「PLUTO」、最初から最後まで一気読みして、その内容の重さにしばらく考えこんでしまった「MONSTER」を読みましたが、そのどちらにも負けず劣らず面白い作品です。現在22巻くらいまで出ているようですが、ようやく15巻までたどり着きました。(知人からダンナさまが借りて、それをまた借りて読んでいます。レッサーパンダ?さま、ありがとうね~)

以前、NHKの「プロフェッショナル」で作者である浦沢直樹を取り上げていたのを偶然見ました。作品に対する熱意、真剣さもさることながら、こだわりの仕事に感心させられたものです。

「20世紀少年」は小学生時代のともだちと過ごした過去と現在がリンクしながら進んでいきます。設定が私よりも少し上の世代の話ですが、「大阪万博」など私の幼い頃の記憶にもある場面がたくさん出てきて、ノスタルジックな気分を味わっています。

続きが気になるし、どんな結末が待っているのか…早く知りたいよ~。。。

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DVDの方は、ようやく「デスノート後編」を見ることができました。

前編はずいぶん前にDVDで見ていたので、とっても気になっていたのですが…。以前このブログでも紹介したように原作のマンガも読破しています。

映画ではどんな結末を迎えるのか…と思いながら見ました。ボリューム的には原作全体の半分でおさめてあるものの、なかなか考えられた結末だったと思います。

そして「夜神月」と「L」の対決。藤原竜也も松山ケンイチも良かったなぁ…。

Photo_66 そして藤原竜也つながりで見たのが、ずいぶん前にテレビでやった「古畑任三郎ファイナル」。多彩なゲストが犯人役の大好きなシリーズでしたが、ファイナルの3作品のうち、イチローと松嶋菜々子の回は見たのですが、藤原竜也&石坂浩二の「今、蘇る死」は見損ねていたのです。

これは3作品のうち、一番面白かったなぁ~。田村正和演じる古畑も良かったけど、脇を固めるレギュラー陣がとにかく笑わせてくれました。そして少年がそのまま大人になったような藤原竜也が演じた青年とその恩師役の石坂浩二。みんな演技のうまい人たちばかりで、テレビ番組というよりもミニ映画を見ているような感じでした。

2007年1月 6日 (土)

PLUTO

Pluto年末年始の休みの間に、このテレビを見て、このDVD見て、録画しておいたドラマ見て、あの本を読んで…とワクワクしながら休みに入るのを待っていたのですが…。

結局、年末は年賀状作りに追われ、年明けは連日来客もしくはおでかけ。テレビは子どもたちに占領され、気がついてみると休暇は終了。あぁ~私の計画が…。。。

そんな年末年始のお休み期間に唯一読んだのが写真の「PLUTO」。あの手塚治虫と浦沢直樹がコラボレーションした話題の作品です。

Atome 手塚治虫が何十年も前に描いた「鉄腕アトム」の一話『地上最大のロボット』をベースに浦沢直樹が物語を膨らませたもの。もちろんアトムもウランも登場します。ロボットたちひとりひとりのエピソードが悲しくも心に染み渡ります。

下の写真は手塚治虫の原作『地上最大のロボット』がおさめられた「鉄腕アトム」。実家にあったので持ってきました。

手塚作品は小さい頃から家に何冊もあり読みましたが、アトムはさすがに古くてテレビでしか見たことがありませんでした。

浦沢直樹の作品は「MONSTER」を読んだだけですが、とても面白かったので、この先の「PLUTO」も楽しみです。

2006年11月15日 (水)

働きマン

Photo_31最近お気に入りのマンガがこの「働きマン」です。

週刊誌の編集部に所属する松方弘子(28)の仕事と恋の話。この本を読んでいると、編集の仕事をしていた独身の頃を思い出します。

こんなにハードで熱意を持って仕事をしていた訳ではないけれど、あの頃の仕事仲間や締め切りに追われて徹夜していた日々、だけど充実していて楽しかった毎日がとても懐かしくなります。

この「働きマン」のおろしろさは、単なる働く女性の話だけでなく、同じ職場の同僚たちの色々なエピソードや、取材相手の話、プライベートな感情など、リアルによく書き込んであるところ。

「うちの職場にもこういうタイプの人いる~」「そうそう、こういうヤツもいる」と共感できるキャラ設定もいいし、つねにネタを追い続ける出版業界の話もおもしろい。

男社会の中で自分の信念を持ち、仕事にむかう姿、その中で生まれる悩み、迷い、理想と現実のギャップ…働くすべての女性たちにオススメの作品。読んでいると元気が出てきます。現在1~3巻まで発売中!

2006年10月19日 (木)

のだめカンタービレ

Dsc08175月9ドラマ「のだめカンタービレ」が始まりました。

マンガはもちろん全巻読んでいます。 個性的なキャラクターとめちゃくちゃ面白いストーリー展開は久々のヒット作。

おかたく、重々しいイメージのクラシック音楽がテーマなのに、音楽や楽器がとても身近に感じられる素敵な作品です。かといってコメディばかりでなく、きちんと曲や楽器、作曲家たちの歴史も紹介されており、クラシックの基礎知識も身につきます。

さて、この「のだめカンタービレ」の実写化には私の周りでも色々な意見がありましたが、何はともあれ見てみようと娘とテレビの前で待ち構えていました。

そして感想。ストーリーはまずまず原作に忠実だし、ほとんどのキャラはそうイメージと違わず合格。特にのだめ役はピッタリでしたね。ただ、千秋さまが…。玉木宏はいい男だし、映画「ロッカーズ」ではめちゃかっこ良かったのですが、どうも今回はイマイチって感じが…。じゃ、誰が?って言われても思い浮かばないのですが、もう少し冷たさのある人の方が良かったように思います。

まぁ、アニメを実写にするのはどんな作品でも無理があるもの。そういう意味では笑えたし楽しむことができました。そして何より、音楽が聴けたという点は大きいですね。モーツァルトの○○と書かれていてもイメージできなかった曲がリアルに楽しめる。これは実写ならではのメリット。

これからも月曜の夜が楽しみです。

2006年9月27日 (水)

DEATH NOTE

2_8今日は久しぶりにマンガ本の紹介。

映画化されて話題になった「DEATH NOTE」。とっても気になっていたのですが、なかなか読むチャンスがなく、ようやく友人からまとめ借りをして読み終えました。

このノートに名前を書かれた人間は死ぬ…。
死神 リュークが人間界に落とした一冊のノート「DEATH NOTE」。ここから、二人の選ばれし者「夜神月」と「L」の壮絶な戦いが始まる。かつてないスリルとサスペンス!

というキャッチコピーがついているのですが、ありえない話ながらも色々と考えさせられる内容でした。

相手の顔を思い浮かべ、ノートに名前を書くとその数分後に名前を書かれた人間は死んでしまう。病気や事故といった死に方も指定できる。本当にそんなノートが存在し、自分の手に入ったら……。

考えるだけで怖くなってしまいます。

マンガとはいえ、文字も多く内容がめちゃ濃いので毎晩1冊ずつ読むのがやっとでした。娘たちが寝てから読み始めても毎晩たっぷり時間がかかってしまい、おまけに読み終えた後に色々と考えてしまって寝付けないのです。

でも先が気になって仕方ない。。。そんな作品です。

最初は違和感のあった死神や超個性的なキャラクターたちも、読んでいくうちにいとおしく思えてきました。

映画の方は後編の公開も決まっているようですが、どんな風に仕上がっているのか気になります。

それにしても最近はマンガが原作のドラマ化、映画化が多すぎませんか?ネタがないんでしょうかねぇ。。。。

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